ネット対決!倶利伽羅合戦session3北陸三国志とは
ネット対決!倶利伽羅合戦※当サイトはスタート当初は「ネットショップ倶利伽羅合戦」という名称でしたが2008年5月28日より「ネット対決!倶利伽羅合戦」に名称変更しました。倶利伽羅合戦は「くりからがっせん」と読みます)
さらに2009年6月より参加県が増加(福井vs石川vs富山)したため「ネット対決!倶利伽羅合戦session2北陸三国志」となり、2010年は「ネット対決!倶利伽羅合戦session3北陸三国志」となっています。
倶利伽羅合戦session2「北陸三国志」が開戦した。2009年6月27日より福井vs石川vs富山のチーム対抗でネットビジネスの達成率を競う。キックオフ(開会式)は武蔵ITビジネスプラザにて。
倶利伽羅合戦は3期目に突入!2期目以降は北陸三国志となった
「福井vs石川vs富山」ネット対決!倶利伽羅合戦は、各県の選抜チーム(それぞれの県から)の個店目標を公開し、その達成率を毎月、県ごとに合計して競う対抗戦です。対戦方法は以下の3チームの年間を通じた目標達成率を競います。対決期間は2009年7月から2010年3月末まで。
対抗戦のチームと参加者は以下のとおり。(現在は掲載情報を準備中)
※
昨年度(2009年3月まで)の参加チームとメンバーは石川と富山で各10者づつでした。
メリットは
・個店の目標が明確になる
・毎月の達成度合いをチェックするしくみができる
・一年間モチベーションを維持向上できる
・チーム内で助け合う気運が生まれる
・一連の取り組みでノウハウ取得でき成長できる
など。
なお、負けた県の側は罰ゲームがある。(責任者の誰かが頭をピンク色にするそうで…(^^;)
2011年6月より…
6/11のタニハタさん工場見学会のとき、今後の北陸三国志のことをディスカッションしました。
谷端さんから「東日本大震災の衝撃から、もしもの三県ネットワークインフラとして機能する関係を残したい」という意見がありました。
また、勉強会としても「三県交流は有効」という意見が多かったため、北陸三国志をなんらかのカタチで残そうということになりました。
決まったこと
・各県ごとに連絡できるネットワークインフラを作ること(主としてフェイスブックのグループ)
・三県連絡のためのネットワークはフェイスブックグループを作成し、各県メンバーを登録する
・各県にはリーダーとアドバイザーが1名づつで、アドバイザーは、富山県:合田さん、福井県:川中さん、石川県:遠田とする。
・各県のリーダーが中心になって交流会を運営する。
ということで、遠田は
「北陸三国志交流会グループ」というグループと
「北陸三国志交流会」というフェイスブックページを作成しました。
今後ともよろしくおねがいします。
▼このサイトの運営
[b]勉強会「gotoプラス」[/b](べんきょうかい ごうとぅぷらす)
※合田(富山県)と遠田(石川県)と川中(福井県)の3人が中心となった勉強会組織。各県の支援センターも協力や支援をしてくれている。
北陸三国志ネット交流会
旧名称(ネット対決!倶利伽羅合戦session2 北陸三国志) http://kurikaragassen.com/
お問い合わせは、各県の担当者に
■富山:
合田 ■福井:
川中 ■石川:
遠田 です。